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ドラマ「コンフィデンスマンJP」の名言② 〜ドラマ名言シリーズ〜

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今回の「ドラマ名言シリーズ」は、「コンフィデンスマンJP」からの名言です。

長澤まさみ✖️古沢良太✖️月9

ドラマ「コンフィデンスマンJP」とは??


主演 長澤まさみ
出演 東出昌太・小日向文世


◎脚本家
古沢良太
「リーガルハイ 」、「デート」


「 コンフィデンスマンJP 」と同じ脚本家、古沢良太の作品「リーガルハイ」の名言もご一緒に!!

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第3話 「美術商編」

◎芸術
「芸術は、盗作であるか、革命であるか、そのいずれかだ。
by.ポール・ゴーギャン



◎コンフェィデンスマンの世界へようこそ③
「目に見えるものが真実とは限らない。
モナリザは、本当に微笑んでいるのか。
写楽は、日本人だったのか。
ナスカの地上絵は、本当に人間が描いたのか。
コンフィデンスマンの世界へようこそ。」



◎絵とはby.城ヶ崎
「絵は心で見るものだ。
などどバカなことを言う者がいる。
違う。
絵は知識と情報で見るものです。
私は、子供の絵が嫌いです。
無垢な心で描いた絵が素晴らしいなんていうのは嘘。
ピカソが描いた子供のような絵には価値がある。
ピカソが描いたからです。
しかし、子供が描いた絵は無価値。
喜ぶのはその親だけだからです。」



◎芸術とはby.ダー子
「絵の価値とは何か?
絵は心で見るものじゃない。
知識と情報で見るものだ。
城ヶ崎の言葉は、確かに一つの真実よ。
所詮、キャンバスと絵の具。
実質的な価値はない。
いわば、人々が創りだした虚構の上に価値が成り立っている。
それが芸術。
ゴッホは、生前無名で絵もほとんど売れなかった。それが今では、目ん玉飛び出る値で取引きされてる。
なぜ?
絵が変わったわけじゃない。
人々の見る目が変わった。
誰が変えた?
ゴッホを最初に評価した評論家よ。
彼が、ゴッホを売り出しブームを作り出していった。

評論家が一番なりたいものは、ゴッホを最初に見い出した人間。
そして、一番なりたくないものは、ゴッホを評価出来なかった人間。」




第4話 「映画マニア編」

◎映画
「映画とは、国と国の垣根を無くすこと
映画とは、世界の言葉を持っていること
映画とは、みんなが見るもの
映画とは、人間を知ること
by.淀川 長治」



◎ コンフェィデンスマンの世界へようこそ④
マリリン・モンローは本当に自殺だったのか。
UFO映像はフィクションなのか。
ハリウッド映画は人類を洗脳したのか。
コンフィデンスマンの世界へようこそ。」


ドラマ「コンフィデンスマンJP」の名言の続きはこちら!!

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