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アニメ「鬼滅の刃」8話・9話・10話の名言集・名シーン・動画・ネタバレまとめ〜アニメ名言集シリーズ〜

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今回のアニメ名言集・名シーン集シリーズは、「鬼滅の刃」の8話・9話・10話からの名言・名シーンまとめです!(ネタバレ・あらすじ・感想含みます。)

炭治郎・禰豆子・珠世・愈史郎VS 手毬鬼・矢印鬼の名バトル!!
炭治郎が鬼滅隊になってから初めて、自分より圧倒的に強そうな鬼と戦う!緊迫感溢れた戦いです!
それと同時に、禰豆子の可愛いシーンも満載!

第8話 「幻惑の血の香り」

◎お前を許さない!!
炭治郎(くそ、くそ!この人を放っては置けない、、)

炭治郎「鬼舞辻無惨!!
俺はお前を逃がさない!!
どこへ行こうと絶対に!!
どこへ行こうと逃がさない!!地獄の果てまで追いかけて必ずお前の首に刃を振るう!!
絶対にお前を許さない!!」



◎美人だろ!!
愈史郎「それより、鬼じゃないかその女は。しかも醜女だ。」


炭治郎(しこめ?醜女、、?醜いってことか、、?誰が、、?
、、禰豆子!?)

炭治郎「醜女のはずないだろ!!よく見て見ろこの顔立ちを!!
町でも評判の美人だったぞ禰豆子は!!」

愈史郎「行くぞ。」

炭治郎「いや行くけれども!醜女は違うだろ絶対!もう少し明るい所で見てくれ!ちょっと!あっちの方で!」

ほとんどの視聴者が、いや、美人だろ!!とツッコミを入れた瞬間。


◎鬼を人に戻す方法

珠世「鬼を人に戻す方法は、、あります。
どんな傷にも病にも必ず薬や治療法があるのです。今の時点で鬼を人に戻すことはできませんが、それもきっと。。私達は必ずその治療法を確立させたいと思っています。
そのために、あなたにお願いしたいことがあります。治療薬を作るためにはたくさんの鬼の血を調べる必要があります。
あなたにお願いしたいことは二つ。
一つ、妹さんの血を調べさせてほしい。
二つ、出来る限り、鬼舞辻の血が濃い鬼からも血液を採取してきてほしい。
禰豆子さんは今、極めて稀で特殊な状態です。2年間眠り続けたとのお話でしたがおそらくその際に体が変化している。
通常それほど長い間、人の血肉や獣の肉を口にできなければまず間違いなく凶暴化します。
しかし驚くべきことに、禰豆子さんにはその症状がない。この奇跡は今後の鍵となるでしょう。
もう一つの願いは過酷なものとなる、、鬼舞辻の血が濃い鬼とは、すなわち鬼舞辻により、強い力を持つ鬼ということです。そのような鬼から血を取るのは容易な事ではありません。それでもあなたはこの願いを聞いてくださいますか?」

炭治郎「それ以外に道がなければ俺はやります。珠世さんがたくさんの鬼の血を調べて薬を作ってくれるなら、、そうすれば、禰豆子だけじゃなくもっとたくさんの人が助かりますよね!」


珠世「そうね。。」


第9話「手毬鬼と矢印鬼」

◎手毬鬼と矢印鬼

矢印鬼「殺し方は決まったか?」

手毬鬼「残酷に殺す!」



◎技の応用だ!by.炭治郎

「技の応用だ!
まず陸ノ型で矢印を巻き取り、
参ノ型の足運びを使って距離を詰める!
ねじれ!巻き取る!
ねじれ渦・流流!


刀が重い!だけど!
弐ノ型・改!横水車!」




第10話「ずっと一緒にいる」

◎VS手毬鬼


珠世「一つだけお聞かせください。あなたは鬼舞辻の正体をご存じなのですか?」

手毬鬼「な!何を言う貴様!」

珠世「あの男はただの臆病者です。いつも何かに怯えている。
鬼が群れる事ができない理由を知っていますか?鬼が共喰いする理由を?
鬼が束になって自分を襲ってくるのを防ぐためです。そのように操作されているのです、あなた方は。」

手毬鬼「黙れ、黙れ!黙れ!あのお方はそんな小物ではない!」

愈史郎「珠世様が術を使っている。。」

手毬鬼「あのお方の力は凄まじいのじゃ!誰よりも強い!鬼舞辻様は!、、はっ!」

珠世「その名を口にしましたね。
呪いが発動する。。」

愈史郎「白日の魔香。。脳の機能を低下させ虚偽を述べたり秘密を守ることを不可能となる。すごい威力です!珠世様!」

珠世「可哀想ですが、、さようなら。。」

手毬鬼「うわぁー!お許しください!お許しください!お願いです!どうか!許して、、
うわぁー!!」




◎救いがないby.炭治郎

「十二鬼月だとおだてられ、騙され、戦わされ、そして鬼舞辻の呪いで殺された、、救いがない。。
死んだ後は骨すら残らず消える。人の命を奪った報いなのか?
鬼舞辻、、あの男は自分を慕う者にすらこの仕打ち、、本物の、、鬼だ!!」


◎ありがとう

珠世「先程から、禰豆子さんがこのような状態なのですが、、大丈夫でしょうか?」

炭治郎「心配いりません。大丈夫です。
たぶん二人の事を家族の誰かだと思ってるんです。」

珠世「家族、、しかし禰豆子さんのかかっている暗示は人間が家族に見えるものでは?私達は鬼ですが。。」

炭治郎「でも、禰豆子はお二人を人間だと判断しています。だから守ろうとした。
俺、禰豆子に暗示かかってるの嫌だったけど、本人の意思がちゃんとあるみたいでよかっ、、」

珠世「ありがとう。。禰豆子さん。。ありがとう。。」




◎ずっと一緒にいる
珠世「炭治郎さん、禰豆子さんは私達がお預かりしましょうか?
絶対に安全とは言い切れませんが、戦いの場に連れて行くより危険は少ないかと。。」


炭治郎(そうかもしれない、、確かに預けた方が禰豆子のためにも。。)





炭治郎「珠世さん。お気遣いありがとうございます。
でも、、俺達は一緒に行きます。離れ離れにはなりません。
もう、、二度と。。」


珠世「わかりました。では武運長久を祈ります。」

愈史郎「じゃあな!俺達は痕跡を消してから行く。お前らはさっさと行け。」

愈史郎「炭治郎!
お前の妹は、、美人だよ。」


愈史郎のツンデレが出ました!!


鬼滅の刃」の名言の続きはこちら!

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